SEO対策、インターネットSEO対策、インターネットアクセスアップ、検索エンジン対策、インターネットSEMなど 「SEO対策アクセスアップの扉」
2006年10月03日

SEO対策以外に必要なこと

今日コメント欄をみるとスパムコメントがずらーっと、ありました。今までこのブログではありがたいことにコメントスパムやらトラックバックスパムやらの被害はそんなにありませんでした。

セキュリティには詳しくないので、こういう知識も勉強しないといけないといけませんね。有名なサイトとかをみるとハッキングで書き換えられた、なんていう話もよく目にします。


その他にも、アクセス数が膨大になれば、サーバーに負荷がかかってくるので、画像ファイルのサイズを小さくするとか、XHTML+CSSレイアウトに変えるとか、PHPを使うとかいったことも必要になってくると思います。最近では携帯からアクセスしてくる人も多いので、極力ページサイズを抑えないといけないなあ、なんて思っています。

あと2、3日前にページランクが更新されたようです。このブログは特に変化なし、3のままです。フラッシュファイルもまだインデックスされていません。
posted by SEO at 21:47 | SEO対策、SEM対策
2006年09月17日

フラッシュファイル(.swf)でもインデックスされる

「filetype:swf キーワード」と検索すると、フラッシュファイルでも検索できます。.swfのファイルでもインデックスされるようで、まったく知りませんでした。てっきり無視するものだとばかり思ってました。

このブログで公開しているSEO対策簡易チェックを検索してみると、インデックスされていませんでした。(…残念。)

単に表示させているだけだと難しいみたいなので、サイドバーから直リンクしてみました。これでしばらく様子を見てみようと思います。

ちなみにいろいろと検索した結果、フラッシュの中の文章まで反映されてるみたいです。多く表示されるのはloading。

表紙の部分だけ読んでるのでは?と思いました。SEO対策簡易チェックでの表紙部分はいきなり「Q1.〜」と表示されます。この文章で検索した時に検索結果に反映されるか、次以降のページ「Q2.〜」はどうなのかという実験です。

フラッシュファイルはアンカーテキストが重要かもしれませんね。

posted by SEO at 11:17 | SEO対策、SEM対策
2006年09月01日

無事にメルマガ発行できました

読者様が100名を超えましたので、無事にメルマガを発行することができました。ページランク7からの被リンクを獲得する方法いかがでしたでしょうか?

この方法は特定商取引法や会社概要などが明記されていないと利用できないかもしれません。信用のおけるサイトでないと難しいと思います。

ですから次号はアフィリエイターの為の記事にしたいと思います。1日に10000pvのサイトを1ヶ月で作るマニュアルです。(言い過ぎました2ヶ月にしておきます)

新しくサイト、ブログを作成しますので今あるものは利用できません。

できるだけわかりやすく説明しますが、もしかしたら1回で説明できないかもしれません。

スパム的なことは一切しませんのでご安心下さい。
どんなサイトを作れば1日10000pv達成できるのか考えておいて下さい。

posted by SEO at 20:31 | SEO対策、SEM対策
2006年08月09日

google sitemapでのgoogle pagerank

前回のページランク更新で、グーグルサイトマップで表示されているページランクが正確だということがわかりました。

「クロールに関する情報」→「Google での PageRank」では、高、中、低、PageRank はまだ割り当てられていませんがありますが、低は3以下ですが、トップページのページランクが4になると中のメモリがほんの少しだけあがりました。

高のメモリを指すホームページは持っていませんがおそらく中は4〜6、高は7〜10ではないかと思います。

最近だんだんと使いやすくなっています。yahoo!もこのようなサービスをしてくれませんかね?

ブログ以外のyahoo!のインデックスに苦戦してるだけですが…。

yahoo!のWEBランクも現在では機能していないみたいですし、復活してくれれば、SEO対策がもっと楽しくなるのですけどね。
posted by SEO at 20:47 | SEO対策、SEM対策
2006年07月31日

一番有効なSEO対策といえば…

一番有効なSEO対策はなんですか?と聞かれたとき、私なら「ページ数を増やすこと」と言います。

人によって意見は違うと思いますが、私はこれが一番安全で、有効な方法だと思っています。情報量を増やし、コンテンツの充実があってこそのSEO対策です。

5ページ程のサイトにSEO対策をしても、効果は少しです。100ページ程のサイトにSEO対策すれば、効果は20倍です。(実際にはこの通りにはなりませんが)

では、ページ数を増やすにはどうすればいいか?10ページ程のお店のページにもう書くネタがない。という方は、用語集を作って下さい。

例えば、野球用品を扱ったサイトの場合、「硬式球とは」「カーボンバットとは」もっと広く「ホームランとは」などの解説をしてもいいと思います。

自分が誰でも知っていると思う知識でも、案外知らない方もいらっしゃいます。インターネットを使うときは、大半が調べものをするときです。

専門用語などは特に解説があれば、ユーザーにやさしいサイトだと感じます。

yahoo!では、コンテンツが充実していないサイトが上位にくると手動で順位を落とされます。上位に表示される自身と情報量を持つことが重要です。
posted by SEO at 21:35 | SEO対策、SEM対策
2006年07月27日

トラックバックは被リンクになるのか

トラックバックやコメントは被リンクとなり、SEO対策に効果があるといえるでしょうか?

最近では効果が薄くなった、逆に順位を下げるなどと言われていますが、いったい検索エンジンは効果を薄くしたり、順位を下げるリンクをどのように判断しているのでしょう。

プログラムを利用しているから?
ブログはすべてプログラムによるものです。ホームページは本来一文字づつポチポチとキーを打って作成するものですが、プログラムによってHTMLを生成し、URLを静的なものにして、デザインも自動的にしてくれているのです。yomi-serachなどのサーチエンジンも同様です。

被リンクとならないトラックバックやコメントはrel="nofollowタグが埋め込まれているかどうかです。これはリンクを無効化するタグで多くのブログで利用されるようになりました。

またrel="nofollowが使われていなくても、効果が薄くなるというのはブログの構造上、トラックバックをした記事が、古い記事になればなるほど、階層の深いページを追いやられ、ページの能力が低くなる為です。

トップページに掲載されていたページが、サイドバーの新着記事に移動し、さらに過去ログの奥の方に行くと、自然とコメント、トラックバックしたサイトの効果も薄れます。これも同じくサーチエンジンでも言えることです。



seesaaブログがリニューアルされて、なかなか馴染めません。それよりも最下部の
・powered by seesaa(画像の部分)
・seesaa(テキスト)
・ブログ(テキスト)
3つもリンクをとられるのはちょっと残念な気分です。
posted by SEO at 20:51 | SEO対策、SEM対策
2006年07月25日

YSTはインデックスされた3ヶ月後が審判の時

複数のサイトでの実験の結果、インデックス後3ヶ月間は上位表示され、そこから順位を落とすサイトと、インデックス直後から一度も順位を落とすことなく、3ヶ月後に大きく順位を上げるサイトに大きくわかれている。

順位が上がるサイトと下がるサイトの原因は、ほぼ判明しているのですが、もう少し検証をしてから説明していきたいと思います。この「SEO対策アクセスアップの扉」は、そろそろ審判の時が控えています。

実はブログを始めた当初と、現在では、SEO対策に関する考え方も大きく変わってきていて、間違ったSEO対策も多々やってしまっています。

ですので、YSTの審判がどのように下るかは、微妙なところです。

メインのサイトでページランク6からのリンクを4つ増やしたら、サイト全体の順位が大幅に上昇。

サイトとはまったく関連性のないサイトからのリンクですが、ページランクの高いサイトからのリンクはやはり効果がありそうです。

落ち着いたら次は関連性のないページランク7からのリンクを増やす予定。
posted by SEO at 17:31 | SEO対策、SEM対策
2006年07月10日

seo業者の選び方(その2)

SEO対策には被リンクを増やし、タイトルタグには先頭から重要タグを並べる。descriptionは詳しく記載し、重要な単語にはstrongタグで囲むなど。

多くのサイトや書籍では、このように言われています。しかしこれは、どの検索エンジンのSEO対策のことでしょうか?

個人的には各検索エンジンのSEO対策はまったく違うと感じています。

おそらく、SEO対策の知識が多少ある方は、YSTのSEO対策に苦戦しているのではないでしょうか?

これはYSTが故意に順位を上げるサイトを減点、或いは採点しないようにしている為だと思います。googleも今後このようになると思います

私は、一つのSEO業者のサイトを数ヶ月注目していたのですが、検索エンジンにまったく上位表示されないサイトだったのが、最近YSTで急に順位を上げはじめました。おそらく、このSEO業者はYSTを熟知しているのだと思います。これからgoogleでも上位表示されることと思います。

このサイトは多くの被リンクをもらっているわけではありませんし、ヤフーカテゴリにも登録されていません。

このようなSEO業者はかなり少ないです。こんなことを書くと怒られるかもしれませんが、ヤフーカテゴリに登録されて、何万もの被リンクをもらえれば、上位表示されるのは当然です。(顧客を獲得する為には必要なのですが…)

重要なのは顧客のサイトを自立させること、seoのノウハウを提供してくれて、リンクを販売するような手法をとらない所です。

あとはヤフーカテゴリに登録する、タイトルタグの変更、被リンク獲得以外で、YSTの順位をあげる方法を知っているかが重要ではないかと思います。
posted by SEO at 00:31 | SEO対策、SEM対策
2006年07月07日

yahoo!とgoogleの違い(その2)

googleで「semたいさくん」と検索してみる。
該当するページが見つかりませんでした。

yahoo!で「semたいさくん」と検索してみる。
検索結果242件。ん?

1位のサイトのキャッシュを見たら、
--検索対象となった右のキーワードがハイライト表示されています:ん
Keywordsタグにはsemは含まれていました。「たいさく」というキーワードはどこにもありません。

googleはすべてのキーワードを含まないと検索結果に反映されないのに対し、
yahoo!は大体合っていれば検索に反映されるのでしょうか?

続いて、yahoo!で「semたいさくんとseoたいさくん」と入力してみる。
検索結果102件

「semたいさくんとseoたいさくんとyahoo!たいさくん」と入力してみる。
検索結果38件

「semたいさくんとseoたいさくんとyahoo!たいさくんとgoogleたいさくん」と入力してみる。
検索結果22件

「semたいさくんとseoたいさくんとyahoo!たいさくんとgoogleたいさくんとmsnたいさくん」と入力してみる。
検索結果8件

「semたいさくんとseoたいさくんとyahoo!たいさくんとgoogleたいさくんとmsnたいさくんのホームページ」と入力してみる。
検索結果6件

疲れたので終わります…。
google対策には1ページの情報量を多くすること、yahoo対策には重要キーワードを何個かに絞ってSEO対策した方がいいのかもしれませんね。
posted by SEO at 23:04 | SEO対策、SEM対策
2006年07月05日

アンカーテキストはどれくらいの効果があるか?

「こちら」と検索すると、アドビ、ヤフーなどが上位に表示されます。
ヤフーとアドビは「こちら」というキーワードは使っていませんが、多くのサイトから「○○はこちら」というようにリンクが張られている為、リンク先の内容が「こちら」という内容を含んだものだと検索エンジンが認識するというのは、多くのサイトで言われています。

それでは、どれくらいの効果があるのでしょうか?そもそも「こちら」という名前のサイトがないし、「こちら」なんていうキーワードでSEO対策する人自体がいないのではないかと考えました。

とりあえず、「こちら」とgoogleで検索してみました。キャッシュを見てみると、普段は

【これらのキーワードがハイライトされています: こちら】
となっているはずが、

【これらのキーワードは、このページにむけて張られているリンクに含まれています: こちら】
となっていました。とりあえずアンカーテキストが影響しているということはわかりました。

他にもいろいろなキーワードで検索していると、見つけました。

「○○○○」というキーワードは検索結果133,000,000件あります。トップのサイトはページ内に「○○○○」という言葉は使っていません。
被リンク数は1620。ページランク7。

ちなみに2位サイトはタイトル、本文ともにこのキーワードが入っているサイトでページランクは同じく7ですが、このキーワードでリンクされる可能性が少ないサイトです。

アンカーテキストはやはり重要という結論を出しました。


今日いろいろなサイトを見ていると、
ページランクが表示されなくなったりしています。そろそろ…かな?
posted by SEO at 00:36 | TrackBack(0) | SEO対策、SEM対策
2006年06月25日

キーワード有効性指標KEI値

KEI値とは、月間検索回数の2乗 ÷ 結果件数で表され、
数値が高い方が、ライバルが少ないのでSEO対策しやすく、検索回数が多い、売れるキーワードだとされています。

ただし、KEI値は目安程度に考えておく方がいいかもしれません。重要なのは検索1ページ目、つまり上位10位までのライバルサイトに勝てそうかどうかです。

タイトルタグにそのキーワードが使われていない場合や、トップページ以外が表示されている場合、などを参考にしながら、キーワード選びをしてください。

もちろん検索回数は多ければ多いほどいいので、一度自分のホームページやブログで狙っているキーワードなどを見直してみてはいかがですか?





キーワードアドバイスツールプラスアクセスアップ・SEO対策・検索エンジン登録






posted by SEO at 14:58 | TrackBack(3) | SEO対策、SEM対策
2006年06月19日

海外のSEO対策情報

yahoo!の検索エンジンは世界中にあります。
yahoo!のトップページからいけるので、英語がわからなくても、眺めてみるだけで勉強になります。

日本では、ヤフーカテゴリに登録されているサイトは優先的に表示されますが、海外ではどうでしょう。

アメリカのyahooでは、キーワード「SEO」で検索してみると、ヤフーカテゴリに登録されていないブログが一位でした。

他の国でも、自分のサイトを検索してみました。国によってかなり違いますね。こんなサイトからリンクされていたのか、検索結果少なっ、などと一人で盛り上がってしまいました。

yahoo!KOREAでは、「コンピュタとインタネット」と文字化けして表示されてしまいますが、ブラウザの文字コードを変更することで解決できるようです。

「SEO対策」と検索すると、いろんな国からのSEO対策情報がわかりますので大変勉強になります。(書かれている方は日本人なのでだいたい日本語)日本のSEOを知り尽くした方は一度ご覧下さい。
posted by SEO at 23:41 | TrackBack(0) | SEO対策、SEM対策

意味のない被リンク例

SEOを意識するならば、被リンクを増やした方がいいと、よく言われることですが、効果の低い、または効果のまったくない被リンクの例を紹介します。

まずフレーム内によるリンクです。トップページにリンクしてもらっていても、フレームに囲まれていれば、それは別のページを読みだしているので、トップページからのリンクとはなりません。

その別ページ自体の被リンクが少なければ、いくらトップページのページランクが6でも7でも関係ありません。確認方法としては、ソース(右クリック→ソースの表示)で自分のURLがきちんと記述されているかどうかです。

次にまったく意味のない被リンクの例ですが、リンク時にrel="nofollow"が使われている場合です。このタグがあれば、検索エンジンのロボットはクロール、インデックスしませんので注意してください。

これは、ブログの「コメント」、「トラックバック」に使われることが多いです。この「SEO対策アクセスアップの扉」にもコメント、トラックバック時にはrel="nofollow"が使われています。

これは、スパムが横行した為で、もし被リンクを獲得するためにこれらをするのであれば、rel="nofollow"が使われていないブログにするほうが効果的です。

とりあえず相互リンクするときには、フレーム内にリンクされていないか、rel="nofollow"が使われていないかを確認した方がいいです。

もし、されていれば、そのサイトとの相互リンクは見直したほうがいいと思います。
posted by SEO at 22:37 | TrackBack(0) | SEO対策、SEM対策
2006年06月18日

サブドメインブログとディレクトリブログ

検索エンジンでは1つのドメインで最大2つまでの検索結果しか表示されません。しかし、今のところサブドメインでも別ドメインとして扱われています。

サブドメインブログの例はseesaaブログです。seesaaはメインドメインの前に自分の好きなURLをサブドメイン形式で取得できます。

この「SEO対策アクセスアップの扉」でいえばseosemupの部分がサブドメインとなります。

一方、ディレクトリ形式のブログの例は、ライブドアブログです。blog.livedoor.jp/ココの部分/

livedoor.jpがメインドメインで、blogがサブドメインです。頭にblogが付くサイトは一つのサイトと認識され、同キーワードで影響力のあるサイトがあれば圧倒的に不利です。

それを解消するには、有料のライブドアPROを利用することになります。そうすればドメインが○○.livedoor.bizのサブドメイン形式となり、検索結果に表示されます。

それではseesaaブログが絶対に有利かというとそうではありません。livedoorは話題性がありますし、ブログランキングがカテゴリのトップに表示されていますので、ランキングに入れば、アクセスも見込めます。

その他機能の違いがいろいろとありますので、一概にいえませんが、趣味程度ならば、確実にseesaaです。ビジネスとして利用するのであれば、livedoorやその他のブログも検討してみてください。(ムーバブルタイプが一番かも)

ちなみにlivedoorの「話題のブログ」を眺めてみたのですが、みなさんディレクトリ形式が多かったのですが、関口会長のブログはkaichoというサブドメインでした。(さすが会長…)
posted by SEO at 01:14 | TrackBack(2) | SEO対策、SEM対策
2006年06月07日

リンク数100未満のpagerankを考える

googleのwebマスター関連情報で、リンク数は100未満を推奨しています。これは、何を意味するのでしょうか?勝手に想像してみました。

ページランク1になるには10ポイント必要。
ページランク2になるには100ポイント必要。
ページランク3になるには1000ポイント必要。
ページランク4になるには10000ポイント必要だったとします。

ページランク1のサイトはリンク先に1ポイント与えます。
ページランク2のサイトはリンク先に10ポイント与えます。
ページランク3のサイトはリンク先に100ポイント与えます。
ページランク4のサイトはリンク先に1000ポイント与えます。

サイト内、サイト外でも同じで、リンク数が100未満の場合です。

この場合、リンク数が100以上になると、リンク先に与えるポイントが減少するのではと思いました。

リンク数が100未満のページランク4のサイトが、1階層下のページは3の場合が多いのに対し、リンク数が100以上あるサイトは1階層下のページは2の場合が多いことから、良質なリンクとは100未満のリンク先のことではないかと考えました。

googleはページごとにpagerank(ポイント)を与えますので、
トップページ相互リンクはもらえるpagerank(ポイント)は高いのですが、自コンテンツに与えるpagerank(ポイント)が減少するので、トップページ以外は上位表示されにくくなります。

相互リンク集は、もらえるpagerank(ポイント)は低いのですが、自コンテンツ全体のpagerank(ポイント)が高くなるため、まんべんなくアクセスを集めることができます。

これが正解なら、ページ数が少ないサイトはトップ相互、ページ数が多いサイトは相互リンク集などいろいろと戦略が立てやすくなると思います。

これは、私の経験だけで、勝手に想像しているだけなので、信用しないで下さい。もし、トップ相互でも全体的にアクセスがある、相互リンク集でもトップだけのアクセスが多いなど、ご意見をいただければありがたいです。

訂正7/8:記事を足しました

上記の記事は間違いでした。発リンクは10と50でも十分違います。

100の力を持っているとすると、発リンク10の場合にはそれぞれ10づつ、発リンク50の場合には2づつ振り分けるようです。

おそらく100リンク未満というのは、あんまりリンク数が多いと、
「あんたのサイトはリンクが多いからまたあとで」
というようにクローラーが巡回に苦労するのだと思います。
posted by SEO at 22:01 | TrackBack(1) | SEO対策、SEM対策
2006年06月05日

ランチェスターの法則

タイトルタグを「インターネットSEO/SEM」に変更しました。
なぜ変更したのかというと、キーワードSEO対策では勝ち目がないと思ったからです。

SEO対策というキーワードで1位をとることができれば、おそらくどんなキーワードでも1位をとることができるのではないでしょうか。

検索エンジンに上位表示されることを職業にされている方には、到底勝ち目はありません。そこで作戦変更したわけです。

とりあえず、次のキーワードを探そうとキーワードアドバイスツールでSEOを調べてみました。

1位 SEO
2位 SEO 対策
3位 SEO アクセス解析
4位 SEO 対策 相互 リンク
5位 SEO ブログ
6位 SEO インターネット

6位のSEO インターネットを見たときに、もしかするとSEOに詳しくない方は、インターネットをキーワードに入れるのでは?と思いました。

どこかで「インターネットマーケティングにSEOは必須ですよ」とか「インターネットで商売するにはまずSEOから」とかいうのを目にして、とりあえずSEOってなんだろう?という感じで検索するのではと思いました。

インターネットに詳しい方はそもそもキーワードに「インターネット」とは入れません。

このサイトは初心者の方に、SEOという情報を提供し、少しでも役にたてればと思い開設したので、キーワード「インターネット」を入れることにしたわけです。
posted by SEO at 20:28 | TrackBack(0) | SEO対策、SEM対策

スイス製のアーミーナイフことmod_rewrite

動的ページのインデックス実験とか、かっこいいことをいっておきながら、まったくインデックスされる気配がないので、やっぱり動的ページは検索エンジンにインデックスされにくいなあと、つくづく思いました。

そこで、黒魔術といわれるURL書き換えエンジンmod_rewriteを使ってみることにしました。別サイトでyomi-searchを使っての実験です。

やりたいことは、全文検索した時のURLを静的なものにすること。これができれば、100ページだろうと1万ページだろうと自動生成できるわけです。
このmod_rewriteというモジュールを使えば可能だと思うのですが、かなり複雑…。

プログラムにはあまり詳しくないので、結局微妙な結果になりました。できたのは英語で検索した時だけ。正規表現とやらをいじればできそうなんですが、いまいちうまくいきませんでした。

数日後には1000ページ程インデックスされましたが、SEOに効果があるかは、これからです。

posted by SEO at 19:55 | TrackBack(0) | SEO対策、SEM対策
2006年05月29日

トラックバックスパム?

最近同じようなサイトからのトラックバックがあったので、ちょっと調べてみました。

同じ人からのトラックバックだと思っていたのですが、みなさんブログテンプレートを使用していただけだったようですね。

有料のテンプレートを利用しているようですが…、私が使うのであれば、無料のテンプレートを使います。例えばネットマニアさんのところのテンプレートとか、アクセス数はそこいらのポータルサイトに匹敵するぐらいあります。

ムーバブルタイプのテンプレートを拝見させていただきましたが、ネットマニアというだけあって、SEOにもかなり強いと感じました。

デザインもいろんな種類があって、とても無料とは思えない感じです。解説も丁寧ですしね。

しかし、SEOはテンプレートだけでは完成しません。アンカーテキスト、キーワードの接近度、出現頻度。基本的な知識がなければ、一時的なアクセスになるかもしれません。

常に検索エンジンの動向を調べ、情報を収集し続ける、インターネットビジネスをするのであればこれらのマーケティングは必須です。

趣味でホームページを公開している方であれば必要ありませんけどね。
posted by SEO at 14:27 | TrackBack(1) | SEO対策、SEM対策
2006年05月28日

h1〜h6タグ使っていますか?

seesaaブログでは、h1タグとh2タグとh3タグの3つが使われています。(もしかするとテンプレートによっては違うかも)

「SEO対策アクセスアップの扉」の最初のテンプレートは「落葉」です。
このテンプレートを少し変えて、今のようなサイトになっているわけですが、いままでタグ関係はあまりいじっていなかったので、SEO対策用に変えてみました。

h1タグはブログ名、h2タグは日付(なぜ日付けにh2タグなのかわかりませんが、一応更新情報を伝える役割があるのかもしれませんのでそのままに)h3タグは記事タイトルでした。

タイトルタグとh1タグが同じ「SEO対策アクセスアップの扉」でした。h3タグの記事タイトルがタイトルタグの後半部分に使われていました。タイトルタグキーワードの重複を防ぐ為、タイトルタグは「SEO対策」のみにしてみました。

h4に記事検索、h5に新着情報、その他のサイドバーカテゴリにh6を指定しました。これでとりあえず、タイトルタグ、h1〜h6までを使い切りました。

h1〜h6タグは画像にも使えます。その時は、alt属性を使うことを忘れないで下さい。

h1タグを画像に使っているポータルサイトも多くあります。
hタグはあくまでも見出しですので、文章など、多くの文字に使わないほうがいいでしょう。

おそらくseesaaブログのテンプレートにh3までしか使われていなかったのは、残りサイドバーに割り当ててしまうと、並び順や使うカテゴリによってばらばらになってしまうからだと思います。好みにカスタマイズしてみてください。

追記7/15:文章を足しました

いまいちYSTでの検索結果が悪いので、Hxタグを削除してみました。

H1タグはあいかわらずタイトルのままで、H2タグを記事のタイトルに使用しました。

H1タグを記事タイトルに使うのもいいかもしれませんが、一応様子を見て、変更していきたいと思います。
posted by SEO at 02:17 | TrackBack(1) | SEO対策、SEM対策

RSSボタンを設置しよう

RSSボタンを設置することにより、一般ユーザーは、わざわざサイトに訪れることなく、サイトの最新情報を見ることが出来ます。

自分が読みたいブログのRSSをまとめて登録しておくと便利です。

現在はRSSリーダーはyahoo、google、はてな、などを利用している方が多いと思いますが、7,8月頃?に発売のウィンドウズビスタには、このRSSリーダーが標準で搭載される予定です。

RSSにはあまり詳しくないのですが、web2.0という言葉を多く目にし、次世代のインターネットを利用するには、覚えていかなければと思っています。

RSSボタンの設置は以下URLからできます。

http://my.yahoo.co.jp/s/guide/button/addtomy/index.html
http://www.google.com/webmasters/add.html
http://r.hatena.ne.jp/help#addto
posted by SEO at 00:51 | TrackBack(0) | SEO対策、SEM対策
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。