SEO対策、インターネットSEO対策、インターネットアクセスアップ、検索エンジン対策、インターネットSEMなど 「SEO対策アクセスアップの扉」
2006年04月28日

CGI表示とHTML表示の違い

webページにはHTMLで作られたページとCGIで作られたページがあります。CGIで作られたページとはURLに?など含まれたページです。

「SEO対策アクセスアップの扉」の右上部の記事検索ではCGIが使われています。一度検索してみてURLを眺めてください。

このCGIで作られたページはクローラーがなかなか読み込んでくれないことがあるようなのでSEO対策に不利です。

一方HTMLで作られたページとは自動的に生成されるページではなく、手作りで作られたページのことをいいます。

検索エンジンが好むHTMLで作られたページを増やすことをお勧めします。

ページ数は多ければ多いほどSEO対策に有効です。文字数が多すぎるページなどは段落をあけたり、画像を入れるなどして、ページ数を増やしましょう。

あまり文字数が少なすぎると効果が薄くなりますので注意してください。


posted by SEO at 04:07 | TrackBack(0) | SEO対策、SEM対策
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